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メモ帳を迷った末にMnemosyneを買った話

投稿日:2016年11月5日 更新日:

どうも、たくちゃむです。
デジタルなスマホやPCなどのメモ機能を皆が使っている中、アナログな紙のメモをまた使いたくなっていろいろ調べたり店で触ったりして悩んだ末に購入に至りました。

まぁ、メモ帳にもオグリキャップ、スーパークリーク、イナリワンの平成三強みたいな(知ってますか?)三強のようなものがあるのです。それはというと・・・

  • モレスキン
  • ロディア
  • マルマン

かな、と思います。

モレスキンは評価が高いなんてイメージがありますがその分高価ということもあって、身の丈に合ったロディアかマルマンで決めることにしました。

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ロディアをパスした理由

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自分は最初からグリッド入りのメモ帳を買おうと決めていたので、とりあえずグリッド入りのメモ帳をいくつか実店舗で見てみました。で、ロディアのメモ帳見てみたわけですが、グリッドの色が主張しすぎている! これはダメだなと思いました。ここでロディアは候補から消えました。

マルマンのどれを選ぶか

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マルマンと言えば、紙です。マルマンの紙質はだれもが納得するものだと思います。触るだけで違いがわかるほどです。そこで、紙の厚目のものを選ぶことにしました。自分が選んだのは「Mnemosyne(ニ―モシネ)」の80g/㎡の紙を採用しているA7サイズのメモ帳、N179Aです。どこにでも入れられてサッと出せるメモ帳はA7が一番だなと感じました。

デジタルに溺れている社会だからこそアナログの良さに気づくこともあります。パッと出せてパッと書けるスマートなアナログのメモ帳の世界にのめり込んでみてはいかがでしょうか。

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秘境グンマーの自称ブログライター。最近はクラウドワークスで小金を稼いだり、ブログのアクセス解析を眺めるのに幸せを感じています。

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